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明日、晴れるかなぁ~❓️

人生60年過ぎて、色んな事がありました。思ったこと書いてます。今の最大の敵は認知症の婆さんです。

脳を刺激する~認知症介助士講座

認知症を予防には

周囲の人と積極的に交わる

ことが大切です。


会話する相手がいることや

社会活動に参加して

環境の変化を経験することに

よって、脳が刺激をうけて

活発に働くようになります。


他人との触れ合いが十分な場合

は、そうでない場合と比べて

認知症の発症率が、約8分の1



認知症に、なってからではなく

若い時からの良好な人間関係が

高齢になってから生きてきます


認知症の介助も高齢者との

ふれあいであり

楽しく接することは

自分の財産にもなります😊


認知症の発症が多いタイプ


○友人や親族を
 訪ねることがない

○めったに外出しない

○友人の訪問がない

○手紙を書かない

○電話をかけない

○社交的ではない


他人とあまり関わらない生活を

送っていると、刺激を受けるこ

とも少なくなり

発症しやすくなります